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心の光

久しぶりの更新です 080729

会社の昼休みに更新中です^^;

最近暑いですね、ちょっと動くと汗びっしょりって感じです。
仕事には一番つらい季節です。
といっても、毎年一回は通過しなければいけないんですが、毎年苦労します。

今年は比較的仕事が暇なので助かってますが、忙しい年は本当に大変な思いをしています。

日中外の仕事のときなどはまさに地獄といえるでしょう。
一年中表で仕事をしている方々ご苦労様です。お互いにがんばりましょう。

「ありがとうございます」

— posted by 金華 at 12:53 pm   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

自前のブログシステムアップ

昨日から徹夜でやっとPHPでの自作ブログがアップできました。

念願の自前のブログシステムですけど、まだまだ未完成でURLとかはまだ公開しません。
思い通りの機能を付けるっていうのはかなり大変な作業になりそうです。
私には相当の時間が必要になるでしょう。

このブログでもPHP関連の参考サイトをリストしてありますから、興味のある方は参考にしてください。
皆さん凄いですよ、私は本当に初心者なんで、やっと、記事を書いて表示して、修正する程度の機能を作ったところです。

満足できる機能を作れるかどうか分りませんが、PPBlogを目標に頑張ります。
http://p2b.jp/Link

— posted by 金華 at 01:21 am   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

瞑想の方法

これはYahoo!知恵袋からの転載です^^;

「瞑想のやり方を教えてください」という質問のベストアンサーです
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1017524235Link

rnmbrooklynさん

これは私の方法です。

まず腹式呼吸で、深呼吸を数回します。
そして頭、首、肩、背中、お腹、腰、太もも、ひざ、
足先。。。と徐々に意識を移行させ、力を抜いていきます。

こうして体がリラックスした状態で、
自分の頭の上に、暖かな強い光があるのを想像します。

そしてその光が自分の体につむじから入ってきて、
体中を流れ、手先、足先から出て行くのを想像します。

その後、光に包まれる状態を想像します。

そして、まぶたの裏に浮かんでくる情景を見るよう精神を集中します。
そのときによって違いますが、私は草原と海辺が多いです。
足裏の感触や、風がほおにあたる感じ、匂いなど、
なるべく具体的に想像します。
情景は勝手に見えてくるかもしれませんよ。

と、私はこの辺で寝ちゃってるのですが、
好きなだけこのビジョンを楽しみ、
気が済んだら深呼吸をして、
数を10から逆に1まで数えてゆっくり目を開けます。

一度よければ試してみてくださいね。


この方法はおもしろそうなので実行してみようと思います。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1017524235Link

— posted by 金華 at 06:57 pm   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

潜在意識:自己暗示の力

潜在意識の力を発揮して成功する方法の代表的なものの一つは、自己暗示でしょう。
自己暗示法は暗示文を作るまで意識的に考え努力が必要ですが、暗示文を決定し、それを唱えはじめたら、意識的な努力は一切しない方が良いでしょう。

それは、有名なところではエミール・クーエ師の主張した「努力逆転の法則」といわれている厳然たる法則があるからです。
だいたいが、意識的な努力で達成できることなら潜在意識を誘導したり、自己暗示に頼ったりする必要はありませんね。

つまり、自己暗示で何かを達成しようとか、潜在意識の力を発揮して理想を実現しようとする段階で、意識的力を超えた潜在能力に働きかけているということですから、意識的努力は邪魔にしかならないと理解しましょう。

そうです、潜在意識の力は意識する心の範疇を遙かに超えています、自分の知識や経験はいったん忘れて、潜在意識の無限の英知に呼びかけ、委ねるような心で実行しましょう。



— posted by 金華 at 04:24 am  

日本の瞑想法 岡田式静座法

岡田式静坐法

調身
1)正坐の坐り方で、土踏まずのところで深く重ねる。(Xにする)
2)膝を少し開いて、ゆったりと坐る。男性は拳二つ、女性は一つくらい。
3)お尻を後に突き出すようにして坐る。
4)下腹部を前に突き出すように坐る。腰から前方に突き出す要領で腰を入れる。
5)上半身の力を抜いてまっすぐにする。特に胸や肩の力を抜き、鳩尾を落とす。
6)後頭部を天に引上げられているつもりで、背筋を伸ばす。
7)両手は軽く組んで(片手でもう片方の手を握るような感じ)下腹部の前あたりに置く。
8)当然口は閉じて、目も軽く閉じる。とにかく力まないことです。


調息
1)静かにゆっくりと吐きながら、臍下丹田に力を入れるといわれていますが、腰から押し出す感じで臍下丹田に息を吹き込みましょう。
2)臍下丹田の力を緩めることで、自然に息が入ってくるような吸気が理想的です。


調心
1)一呼吸一呼吸、臍下丹田に息を吹き込むようにしていると、心も集中してきます。
3)最終的には臍下丹田の一点に力をいれることの重要です。


私の場合は、臍下丹田に息を吹き込むつもりで吐き出すか、臍下丹田の位置に孔があってそこから息が出入りしているつもりで行うときもあります。

あまり、難しく考えなくていいと思います。気楽に楽しく行いましょう。

— posted by 金華 at 05:42 pm   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

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